本が好きで、作家になれたらいいなあ~とか思っている藍生(あをい)が、読んだ本についてや自作の小説について、だらだらと書き綴る日記です。 好きな本の趣味の合う方は、寄って行ってください!
 
 
 
 
 
 
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自作小説とか・・。
 
 
【2006/06/04 20:30】
 
 
いつまで続くか分かりませんが、ちょこっとづつ、自作の小説を公開しちゃいたいと思います。
っていっても、まだまだ完成していない(・・どころか、書き始めたばかり)のもので、完成するかどうかもアヤシイ。
ちゃんとした推敲もしていないので、文章もヘンかもしれないし、後々矛盾が出るかもしれない。
そんなもん、公開すんなよ、って感じですが。
まあ、あくまで自己満足というか、ちょっとしたチャレンジというか・・。
そんな感じなので、もし気が向いたら、ちょっと読んでやってもらえると幸いです

以上。イイワケ終わり。

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テーマ:自作小説 - ジャンル:小説・文学

 
 
 
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怪-KWAI network-
 
 
【2006/01/08 23:47】
 
 
今日は、本ではなく、サイトのご紹介です。
これは、京極ファンなら要チェック!なサイトなのです。何故って、京極先生がブログを書いているから!!!
そして更に、ブログなので当然、直接コメントを書き込むことができるのですッ!
・・まあ、書き込まれるコメントがめちゃめちゃ多いので、一個一個に京極先生の返事がつくということはありませんが、それでもなんだか、大先生(注;水木しげる先生のことではありません)をとっても身近に感じることができるのです。

忙しい方ですから、そうそう新しい記事が出る訳ではありませんが、今のところ4件、書き込まれています。

残念なのは、ネタはもっぱら「怪」関係。
ご自身の本についてはほとんど触れられません・・。
どっちかっていうと、そっちが知りたいのに~☆

あ、ちなみに、「怪」というのは、水木しげる先生を筆頭に、その弟子(?)である荒俣宏さんや京極先生が中心になって作っている、妖怪の雑誌です。
タイトルの通り、怪しさ全開です。
私はちゃんと読んだことはないので、詳しくは知りませんが、水木先生の漫画や京極先生の小説とか、その他、妖怪関係の情報が満載なようです(^^;
京極先生、本領発揮!みたいな感じ。

・・まあ、妖怪好きな人はそちらも楽しんでいただければ良いですが、私は妖怪どうこうより、京極先生の小説のファンなので、ただ単純に、京極先生の書いた文章に、直接コメントできることがスゴイ嬉しいんですね~♪♪

私とご同様の京極ファンの方々は、是非「怪」サイトに登録されることをオススメします!

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あいのり
 
 
【2005/12/20 23:48】
 
 
ヒデーーーっっ!!

1週間のうち、私が一番楽しみにしていると言っても過言ではない番組、「あいのり」。
今日は、2時間スペシャルでした。
ちょうど放送時間はバイトだったので、ビデオに撮っておいたのを早速さっき見ました。

やっぱりか・・ッッ!(><)

やっぱりアヤちゃんは嵐でしたね・・
個人的にはとってもヒデを応援していたので、残念でした。

やっぱしキッツイなあ、ダブル告白。

しかも、おまみ&タカノの時みたく、ふたりともフラれるんならまだ良いけど(イヤ、良くないか?)、どっちかフラれて、どっちかOKっていうのはメチャメチャキツイっ☆

だって、目の前でちゅーですよ?!

うああーー・・(T T)

帰りの飛行機とか、何気に一緒の便だったりして・・、さ、最悪だ・・。


でも、おーせがヒデに会いにきて、話していたところで、ヒデが、
「おまみは最後まで悩んだ」
とか言ってて、

・・じゃ、タカノは最初からなかったんだ・・

とか思ってしまった・・(^^;


次回からヒデおらんのか~、って思うと、やっぱし寂しいな。
けど、きっとヒデは良い経験をしたでしょうね。
14カ国も、なかなか旅なんてできないし、しかもその旅は貧乏旅行で、学ぶことも多かったでしょう。

ちょっと、羨ましいかも☆
これでカップルで帰れたら、ホント最高だったのにな~☆

ヒデくんは、きっとイイ男になる!
今でもイイ男だと思うけど。(*^^*)
日本に帰ってきてから、また頑張ってもらいたいですね♪


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訃報
 
 
【2005/12/14 23:17】
 
 
今日、これから書こうとすることは、本来ブログで書いてはいけないことかもしれません。
けれど、私にとってあまりに衝撃が強く、気持ちをどういう風に持っていけばいいのか分からないため、とにかく心の中にあるものをちょっとでも吐き出せたら、と思い、書いています。

ブログ自体個人的なものですが、今回は本当に本当に個人的なことなので、しかも決していい話でもないので、読み飛ばしてください。

               *  *  *  *  *

今日の昼過ぎ、私が以前勤めていた会社でお世話になった社長さんが昨日亡くなったとという知らせを受けました。

大きな会社の場合だと、社長といっても雲の上の存在で、いち従業員にとっては直接会うこともほとんどないような遠い存在かと思います。
けれど、その会社は従業員がアルバイト合わせても20人足らずという小規模の会社でした。なのでもちろん、社長も社員と一緒に机を並べて仕事をしていましたし、一緒にお客さんのところへ行ったり、冗談を言って笑いあったり、とても身近な方だったのです。
その社長が突然、年齢もまだ40代の半ばという若さなのに、亡くなってしまったというのです。

本当に、信じられない思いでいっぱいです。
つい3日ほど前まで、みんなで社員旅行に行っていたそうです。
亡くなる直前も、普段どおりだった、と聞きました。

信じられない。
今はただ、それだけです。

その会社にいたのは、期間で言えばわずか3年と数ヶ月でしたが、社長を含め社員みんなとても仲のいい会社で、和気あいあいとしていました。みんなで行った社員旅行も、とても楽しかったのです。
退職したのは全く私の個人的な理由からで、会社に不満があったということではなかったので、辞めて2年近く経つ今でも、本当にあの会社で働けて良かったと思っています。

人って、本当に、こんなに突然に、何の覚悟もできないままに、死んでしまうものなんですね。
本当に、心が痛いです。

私は身近な人を亡くすのは今回が2回目になるのですが、その度、生きるって何なんだろうな、と考えてしまいます。
考えても仕方のないことですが。
明日、死んでしまうかもしれない。
普段は忘れていますが、誰だってそうなんですよね。
だから、一日一日を、幸せに過ごすこと。
私がたどり着くのは、いつもそんな結論です。

いつ死んでも悔いのないように、とは言いません。
だって、できれば死にたくないし、いつ死んだって悔いは残ります。
ただ、その日一日づつ、幸せだと思えるように、生きたいです。


なんか段々、よく分からなくなってきたので、この辺にします。


また次回からは、面白い本をご紹介します。
こんな記事でも、ここまで読んでくださった方には、感謝します。


 
 
 
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